2007年05月31日

アライグマ出没!!





ひょええええええええーっ。

さきほど、なにやら庭のあたりでゴソゴソと音がすると思ったら、
アライグマが我が家のゴミ箱をあさっているではないですかっ!!!!!

うちのゴミ箱はかなり重いのですが、
それをなぎ倒して、中から生ゴミの入ったビニール袋を
引っ張り出して、
それを2つの前足ではさんで、なにやら食べている様子。

もう夜で暗いし、怖いので、
窓から懐中電灯を照らしてやつの顔にあててみたが、
ひるむ様子一切なし。
それどころか、
非常に挑戦的なガンを飛ばして、
「ふんっ」
という感じで、またもや生ゴミあさらにもどった野郎。



アライグマってなんとなく可愛いイメージがある人も多いと思いますが、
その実態は大変に獰猛で、ズル賢く、
近所の人の話によると、ベランダから家に入って、
冷蔵庫を勝手に開けて食べ散らかしていたそうな(ひえええええっ)

なんというあつかましさでしょうかっ!!!

許せんっ。
まったくもって許せません。


PS
ちなみに写真は憎きアライグマとはまったく関係なくて、
ごめんよ~。
淡路島植物園の美しい温室の一部です。  

Posted by マダム松澤 at 00:02Comments(4)TrackBack(0)マダムの日記

2007年05月29日

美容ライター


美容ライターの友人が何人かいます。

彼女たちの悩みは、
日々、スキンケアやメイクアップの新作が化粧品会社から届けられるので、
自分の肌でそれらを実際に試して、
感想を書かねばならない点。

贅沢な悩みやーんとおいらは思いますが、
「日々違う化粧品使っていると、時々お肌が悲鳴をあげるねんっ」
と言ってました。

なるほどなー。
NYの有名なスパのカリスマセラピストも、そういえば言ってました。
「ずっと同じ化粧品を使い続けることがいちばん!」
と・・・。

そういえば、おいらもリアルラボを使い続けて、あと少しで1年になります。

飽き性なおいらがここまで長い期間、同じ化粧品を使い続けるなんて、
凄い!!

その理由は、目に見える効果が日々現れるってことももちろんですが、
香りやテクスチャーがとっても心地いいっていうことも大きな要因です。

かつてひとつ十万円近くの美容クリームを美容ライターの友人から
いただいて使ったこともありましたが、
肌につけた感触がいまいち好きになれませんでした。

人間も化粧品も、肌触りって、ほんと大切だよな~と
改めて感じているおいらなのであります。  

Posted by マダム松澤 at 09:43Comments(1)TrackBack(0)リアルラボ日記

2007年05月26日

シーフード天国






先日のLA出張で2回も行ってしまった
レドンドビーチのシーフードマーケット。
LAに行くといつもここには必ず寄るのがお約束です。

ああああーやっぱり最高に美味しかったわ。

新鮮なシーフードをただ湯がいたり、揚げたり、
蒸したりするだけのシンプルな調理法。


サーブしてくれる人もいなければ、
テーブルクロスも用意されてる古新聞(前は日経だったけど、いまは中国の新聞だった)
青空の下で、ビールを飲みながら、あっつあつの
蟹やエビにくらいつく幸せといったら!!!

ウルフギャング・パックがオープンしたビバリーヒルズの超高級ステーキハウスや、
セレブが集まるイタリアン・・・なんていうオッサーレな店より、
こういうところがいちばんやねん!!!


アメリカのレストランの味ってやっぱりおいら日本人の舌には
あいませぬ。
率直に言って、まずいっ(すんませーん)  

Posted by マダム松澤 at 12:48Comments(2)TrackBack(0)食事

2007年05月24日

日々是作文



お風呂でゆっくり過ごすときはTVを見るよりだんぜん読書派のわたくし。

今読んでいるのが、
山本文緒さんのエッセイ「日々是作文」。

これがめっぽうおもしろい。
この人の作品は「恋愛中毒」とか女心を鋭いメスでえぐって描写するわりには、
読後感は爽やかで気に入っています。

でもエッセイもさらにおもろいよー。

たとえば手紙のやりとりについて書かれた章。

「中略~わかれた恋人に向けて、自分がどんなに幸せだったかどんなに傷ついたか語ったりするのもいけない。それは相手にうんざりした気分しか与えないだろう。それよりは電話で一言、あるいはハガキで一言[ なめんなよ、タコ] と伝えた方が有効であると私は断言する」

どうです?!
元恋人でなくても、
気に入らないヤツにはたったひとこと

「なめんなよ、タコ」


これにつきると思いませんか?


ちなみに写真はロスのビバリーヒルズにあるロデオドライブ。
NYのマディソンやミラノのモンテナポレオーネと並ぶ
一大ショッピングエリア。
すっごい豪華なブランドショップが立ち並んでおりますが、
汚いカッコウで入ると、スカした店員たちに
「あんたにはうちの店のもの似合わないわよ」と
無言で圧力かけられます。

そういうときもひとこと、
日本語で
「なめんなよ、タコ」と言ってやりたいわね。  

Posted by マダム松澤 at 12:53Comments(3)TrackBack(0)マダムの日記

2007年05月23日

ゴージャスリゾート




LAの有名人たちはほんとに海が大好き。
そんな彼らがサクセスシンボルとして建てるのが
海の見える家です。

そんなセレブリティ御用達の別荘地といえばリッツ・カールトがあるラグナ・ニゲルと
写真のマリブ。

ここにはあのノブマツヒサのレストランNOBUもあります。
週末のNOBUではかなりの確率でハリウッドセレブたちに遭遇できるそうよ。

ちなみに、先日ちらりとコーディネートの人に聞いた話によると、
マリブに別荘をかまえる美容整形外科のドクターの家には
敷地内が動物園になっていて、馬はもちろんのこと、
なんとトラまで飼われてるそう。

ひええええ。スケール違いますね。  

Posted by マダム松澤 at 17:29Comments(2)TrackBack(0)マダムの日記

2007年05月21日

ペニンシュラファン




海外のホテルに泊まるときは、
これまでフォーシーズンズにかなり肩入れしたきたおいらでありますが、
LAでビバリーヒルズのペニンシュラホテルに泊まってから、
かなりペニンシュラのファンになっております。

そういえば今年の秋、東京にもペニンシュラがオープンするので
楽しみよね~。

ちなみにビバリーヒルズのペニンシュラでは
チェックインしてしばらくすると
浴衣(こちらは微妙な柄)
とネーム入りの名刺とレターセットが届けられます。

こういうの、なんとなくうれしいですよね。


とりあえず、ここに滞在中は
ペニンシュラ・ビバリーヒルズの「住人」といわけで、
自分の居場所がちゃんとあるっていう
安心感がありますよね~  

Posted by マダム松澤 at 15:33Comments(4)TrackBack(0)魅惑のホテル

2007年05月19日

お出かけ前に




今日は久々にコンサートです。
何のコンサートかは言わないのよーん(えっ)

なので、久々にお洒落して出かけないといけないのですが
朝起きたら、また顔にむくみがあああ!!!!

昨日、自然薯のお好み焼きとビール飲みすぎたせいね!

というわけで、
お出かけ前の救世主
ナノプロテインジェルでお肌をキュっ、ピンっと
リフティング!

PS
写真は、イタリアコモ湖の湖沿いの並木道。
ああ、また行きたいねー、コモ湖。  

Posted by マダム松澤 at 10:14Comments(3)TrackBack(0)リアルラボ日記

2007年05月16日

砂時計フリーク




目下の楽しみは、
お昼のドラマTBS愛の劇場「砂時計」。

どんなに仕事がハードでも、厳しい局面を迎えていても、
このドラマを見ているときだけは、
心が解放され、はるかティーンエイジャーの頃に
もどれるって、気がするのよね~。


中高時代を演じる主人公の大悟役、佐野和真君がめちゃくちゃイイ男で、
ハマりまくっていたっていうのもありますが(またかい?)
やっぱり、ただ無邪気に、ピュアに誰かに恋できた時代を
思い出させてくれる青春真っ只中を描いたドラマはいいね~。

理屈なく素敵な気分になれる。
見終わったあとはいつも心が浄化された気持ちになるし・・・。

先週半ばから中高生時代に終わりをつげ、
主人公たちは26歳って設定になり、
深いショックを受けていたおいらでしたが、
それはそれで、なんとなく味わい深いドラマになっております。

ときおり挟まれる子供時代の回想シーンも楽しみだし。

原作はベツコミの漫画です。
10巻全て購入。
DVDもすでにアマゾンで注文済み。

どうかしてるよね~。

でも、恋愛だけが全てだったあの時代に
たった一瞬でもタイムスリップ出来る気がします。
砂時計にどっぷりと使っている間は・・・。

だって、あんな贅沢な時代って、
どれほど望んでも、どれほどお金を積んでも、
決して、絶対に、もどれないから。  

Posted by マダム松澤 at 22:35Comments(6)TrackBack(0)マダムの日記

2007年05月14日

しっとり、ふっくらを目指そう




LAの強い日差しをうけて、おいらの肌もかなりダメージを受けておりました。
現地では余裕がなくて、ついついお手入れもさぼりがち。
するとどうだ!
乾燥、たるみ、しみというトリプルパンチが襲い掛かってきました。

で、帰国してからは心を入れ替え、
いつもよりブライトニングローションで入念にパッティングし、
プロテインジェルをちょっとだけ贅沢に使い、
ウルトラモイスチャーラインジングクリームをいつもより
奮発してたっぷりとつけ、
最後はもちろんヒアルロン酸ジェルで仕上げる。

これを1週間続けていたら、
やったー。
また元のお肌に回復しました。

しかし、今回改めて思ったのは
ウルトラモイスチャーラインジングクリームの底知れぬパワーです。
表面、中間部、深層部としっかりと保湿がなされているのを実感します。
つまり、肌の内なる水分を非常にバランスよく保ってくれるんですね。

保湿こそ、スキンケアの要!とおいらは思っておりますが、
ウルトラモイスチャーラインジングクリームを使っていて、
新たにそのことを実感しました。

前にも書きましたが、
雪のようなキメ細かな美肌で知られる
樋口可南子さんが何かのインタビューで、
「美肌の秘訣は?」
と聞かれ、
「うるおい、うるおい、とにかくうるおいです!」

と答えれおられたのが印象的でした。

保湿こそ、美の王道です。

最近潤いが足りないな・・と思われる方、
ウルトラモイスチャーラインジングクリームを



しっかりとつけて、
しっとり、ふっくらお肌を目指しましょう!  

Posted by マダム松澤 at 19:03Comments(3)TrackBack(0)リアルラボ日記

2007年05月11日

マリブへ



次回のロケハンにマリブを訪れました。

マリブはLAのお金持ちたちが別荘をかまえるお洒落な海辺の街。
高台の、海を見下ろすゴージャスな邸宅は、
ガラスのお城みたいだったり、メキシコの宮殿風だったり、
それはそれは凄く贅沢です。

どんな人が住んでるのか・・というと、
弁護士や医師、ハリウッドスターたち。
日本の芸能人の人たち(確か小室さんとか)
のセカンドハウスもあります。

コーディネーターさんから聞いた話によると、
マリブに住む某ドクターの邸宅は、
まるで姫路セントラルパークのように広く、
そこに、なんとトラやチンパンジーなどを飼っているとか?!


ひええええ。

ちなみに上の写真はマリブにあるタイルミュージアム。
スパニッシュ風のタイルをはじめ世界中のタイルが
展示された珍しいミュージアムでした。






  

Posted by マダム松澤 at 23:36Comments(0)TrackBack(0)海外への旅

2007年05月09日

美白の「女王」




写真は先日のLAロケのひとこま。

メイクアップアーティストのマーティンとは今回で2度目の仕事ですが、
相変わらずパワー炸裂で、
笑いが絶えない現場でした。

マーティンの命は「美白」

「最近ハマってるのが韓国の美白グッズなのよ。
日々パックやマッサージで美白&美肌を目指さなきゃね」

マーティンおかまちゃん率含有100%の
大変魅力的な「美女」。

仕事柄、美容に関する知識は誰にも負けません。

「ICHIKOはどんな化粧品使ってるの?美白ちゃんとしてる?」

と日本女性の美容に興味しんしん。

さっそくリアルラボの強力な美白と潤い効果について、
マーティンに即席講義したところ、

「あらっ、絶対そのリアルラボ、わたし使いたいわ。
きゃああ、どうしたら、手に入るの?」
と興奮して大変。


というわけで、次回のLAロケの際、
リアルラボ4点セットを小分けして、
プレゼントすることを約束させられました。

「ICHIKO,プロミス、プロミスよっ」
とどこかのコマーシャルのような言葉を残しつつ、
仕事が終わると、
「今日はお洒落なおかまちゃんたちのパーティーがあるの!
うふっ楽しみ」

といそいそと現場を跡にしたマーティンでした。  

Posted by マダム松澤 at 22:37Comments(4)TrackBack(0)リアルラボ日記

2007年05月08日

プールサイド



いつも旅に出ると、
半日ぐらいは、ホテルのプールサイドでミステリーを読んだり、
ボーっとして、過ごします。

が!悲しいことに
今回のLAではあまりそんな余裕がなかったのよっ。

くーっ~。

というわけで、水着に着替える間もなく、
普段着でちょっとだけ、
静かな時間を過ごしました。

(ほんとは水着になる勇気がなかった・・・ってこともあるな)

このホテルはほんとに静かで、
インドアプールもアウトドアプールも人影ほとんどなしでした。

素敵なホテルのプールサイドでは、
なんだか美しい出会いがあるような気がしますが、
これまで一度たりとも、
そういううれしい出会いはなかったわねー。

ま、いいか。  

Posted by マダム松澤 at 19:21Comments(6)TrackBack(0)海外への旅

2007年05月07日

恍惚のネイルサロン



LAには贅沢でお洒落なネイルサロンがいっぱいあります。

ショッピングセンターの一角にあるカジュアルなものから、ホテル内のラグジュアリなサロンまで
その幅も数も日本とは比較できないぐらいバリエーションにとんでおります。

で、写真はわたしが大好きなビバリーヒルズのホテル「ペニンシュラ」内にある
サロンで人気のフレンチネールのペディキュア。
お値段はマッサージ、ペディキュアなどがついて、1時間で85㌦+チップです。
サービスにはフレンチネイルのカラーをイメージした
ヴーヴクリコのシャンパンのロゼがグラスで出されます。

しかし、ただいま金欠のおいらにとっては、
このお値段は若干高く(だってチップをいれると12000円ほどになってしまうからね)

というわけで、LAのコーディネーターさんにものすごーくレアなネイルサロンへ
つれていってもらいました。

場所はショッピイングアーケードの一角。
美容グッズがところせましと置かれた雑然とした空間。
はっきりいって、しょぼい。
汚い。お洒落とはほどとおい感じっす。

狭い店内に足ぶくぶくのマシンが5台ぐらい置かれ、
お客たちが一列に座って、フットマッサージや両手、両足の甘皮の処理なんて
してもらっています。

おいらもがお願いしたのは手足ともにフレンチネイル。
ネイルのカラーも自分で選びます。

手と足を入念にお湯につけたあと、蝋にてパック。
甘皮もきれいにとったあとは、
フットマッサージと手、肩、首とものすごく丁寧にマッサージをしてくれます。

最後に手足のネイルを仕上げて、約1時間半。
お値段はペニンシュラの約3分の1でした。

コーディネーターさん、曰く、いろいろネイルサロンを試した中で、
このサロンのクオリティと技術が最高だったとか。
マッサージが特に恍惚でありました。

ちなみにこちらはおいらの足よっ。
ちょっとベースのカラーが濃かったですね。
このあたりがチョイ、お洒落なホテルとは違うところねん。
でもいいわ。ペニンシュラならぜったいあんな丁寧なマッサージしてくれないはず。

次回からはマイネイルを持参しようっと。



  

Posted by マダム松澤 at 10:09Comments(5)TrackBack(0)マダムの日記

2007年05月06日

限定販売




おいら、リミテッドエディション、限定販売ってやつに
ものすごーく弱いんです。

写真のプッチとゲランのコフレも、LAのブルーミングデールで
見つけた限定販売。

中身はこんな感じであります。



問題は、おいら、アイシャドーとかはあまり普段つけないので、
きっとこの中身はつかわねーってことであります(えっ)

でもゲランとプッチのダブルネームのコフレってきけば、
無視するわけにはいかないわよねっ(ほんまか)

ってわけで、
結局これだけ購入してしまいました。




ああ、なんてこった・・・・  

Posted by マダム松澤 at 08:32Comments(4)TrackBack(0)ショッピング

2007年05月05日

オリエンタル趣味j



写真はLAの郊外、サンザンドオークスっていう街の中に新しく出来た
フォーシーズンズホテル内のSPAのサロンです。

このホテルは今年1月にオープンしたばかりで、
山間の自然の中に建っておりますが、
あちこちにオリエンタルテイストが感じられます。

なんといっても、サロンにさえ、まるで住吉大社にでもありそうな、
太鼓橋のミニチュアがあるんですからっ!(笑)

スパのプールの向こうに聳えるのは、
テンプルの複製(こちらは原寸大)




しかし、アメリカ人のオリエンタル趣味って、
小さなジャパニーズレストランもしかりですが、
なんとなく、微妙にズレてると思いませんか?(笑)

Four Seasons Hotel Westlake Village.
Two Dole Drive, Westlake Village, California, U.S.A. 91362
Tel. 1 (818) 575-3000 Fax. 1 (818) 575-3100

http://www.fourseasons.com/westlakevillage/  

Posted by マダム松澤 at 09:37Comments(2)TrackBack(0)海外への旅

2007年05月03日

LAの風に吹かれて




本日ようやく帰国いたしましたあああ。

PCの調子が悪くて、現地でUPできなくなっちゃいましたー。

それにしても、
LAはもう夏のようなお天気で、カリフォルニア特有のさわやかな風が吹いておりました。

が!お肌には厳しい環境。
でも大丈夫さ。

おいらにはリアルラボっていう強い味方がついてますからね。

今回のLA出張でもバツグンの保湿と美白とたるみ防止で、
満足のスキンケアが出来ました。

今回改めて感じたのは、ナノプトテンジェルの凄いパワーです。
朝おきて、なんだか顔がぼてーっとデカくなった気がして、
すっごく憂鬱でした。
この日はインタビューの仕事も入っていて、
なんとかこの顔を「修正」しなければ!とあせりまくり。

しかし、洗顔をして、ブライトニングローションをたっぷり浸透させ、
ナノプロテインジェルをつけると、
キュッ、ピンッと一気に顔がリフトアップ。

すっかりお出かけ用の顔になりました。

先日買ったプッチのワンピースを着て、
マノロの靴をはけば、もう無敵よっ。

おかげでインタビューも大成功でした。  

Posted by マダム松澤 at 22:33Comments(3)TrackBack(0)リアルラボ日記